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コールブック、入稿。&色について

ライブツアー「Hypersonic☆Circuit」スタートまで遂にあと1週間!

11.11 Hypersonic☆Circuit 横浜
11.17 Hypersonic☆Circuit 大阪
12.08 Hypersonic☆Circuit 広島
12.15 Hypersonic☆Circuit 名古屋
12.27 Hypersonic☆Circuit -Final- ~CLIMAX GAME~

これの前には10月末にFM生出演、Gロッソ謎解き、LaQuaリリイベ、successスリーマンがありました。
そして現地時間昨日3日はアメリカ・ボルティモアの海外イベント。
さらに、ツアーの途中にANIMAX MUSIXとラグナロク10th Anniv.が入ってくるっていうスケジュールだから、
数字だけで言えばまさに怒濤の8週連続+FINALということになりますね。
…こうやって文字にしてタイプしただけでも驚きであるー。

今回N. C. P.(Natsuko Call Project)では、この機会に一度コールをまとめて、活字書類として上梓しては如何ということになりまして、遂に先日入稿するに至りました!
ライブツアー4公演+追加最終の5ヶ所それぞれで配布を予定しています。
場所や時間など配布に関する詳しい情報は決まり次第お伝えします。

実に1stワンマン(2010.09.11)以来2年ぶりの刊行です。
シングル・アルバム発売は言うまでもなく、海外イベントにも繰り出し、ZIP!曜日レギュラーとして朝の顔となり、そしてなによりアニサマ出演を果たしたのも、全部この2年の間のことなんですよね。
そしてこのアニサマが『Precious tone』の「オレンジの光~」という歌詞を生み出し、その歌詞のところで実際に「オレンジの光」を点灯してkIzuna(絆)を具現するという慣例に繋がってくる。
全てが繋がって今のなちゃーんが在るとすれば、その曲も、さらにそのコールも、どれも同じ。
それならば、ここでひとつ記録を作ってみんなで共有すれば、なっちゅりーに同士の絆はもとよりなちゃーんとなっちゅりーにとの絆も強まること間違いなし!と信じています。
それぞれが、自分で自分がいちばん楽しくなれる方法を見出したとき、パワーは最大になる(もちろん他人様に迷惑をかけない…もっと言えば、人として道を外さない範囲内でね!)。
だから、コールブックは強制力の類を持ちえない。参考文献とかいうよりは実例紹介に近いかな?
それでも、実際に楽しいからこそ「実例」として蓄積されていくわけで。これが少しでもライブ参戦者みんなの「たのしい!」にお役に立てれば、発行者(の一員)として幸いです。

【註】
あくまでもファン有志の制作ですから、麻生夏子様ご本人は勿論のこと、所属事務所御中その他の関係各位とは一切関係ございません。くれぐれもお問い合わせなどなさいませんようお願いいたします。

その他の注意事項およびご案内は実際の紙面にてご確認ください。



ところで最近、「サイリュームは何色を持っていけばいいですか?」っていう質問をよく見かけるようになりました。
せっかくなので、この場でお答えしようと思いますー。

おそらく最重要ポイントは、さっきもチラッと述べた『Precious tone』の「オレンジの光」点灯詳細はこちら)になると思われ。セトリに入るか確証はないけれど、曲が来たら対応できるように、UO1本はとっておくと吉。

総論としては、そもそもなちゃーんのイメージカラーがオレンジなので、電池式のオレンジ色のやつはウッテツケかも?
ただ、やっぱりいわゆるUO曲とそうでない曲とが割とハッキリしているから、ずっとオレンジのままっていうのも何だか無機質な気がしてしまう。
ここで、曲ごとのイメージカラーっていう視点が利いてきます。
たとえば、『More-more LOVERS!!』はピンク、『Movement of magic』はレッド、『恋愛向上committee』はイエロー、とか。『ダイヤモンドスター☆』でブルー系を振っている人もいますね。この手法は若干ピンポイントになりがちですが、Love要素のかわいい曲がそれなりにある分ピンクが意外と汎用性高め。
クリスマスというと『Twinkle Night Star』。雪をとればホワイトだし、クリスマスツリーをとればレッド&グリーンと解釈できますよね。こんな感じで、2色以上が重なって想起される曲もちょこちょこ。
他方、振りコピし甲斐がある曲とか、タオルを回し続けるような曲とかだと、リューム持つとジャマだから持たないっていう理論も出て来る。もちろん、バラード系みたいなリュームが似合わない曲もある。
YouTubeのLantisチャンネルでは、シングルA面を中心にPV試聴ができますから、それを手掛かりにイメージを膨らませてはいかがでしょうか。

あくまでも、サイリュームを振ることはおよそ手段であって目的ではない(そういう意味でも「オレンジの光」は特別)ので、ぜひご自身で自分なりの楽しみ方を見つけてみてください。

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